【2025年最新】kintone認定アソシエイト合格に必要な勉強時間は?初心者・経験者レベル別目安と20時間合格の最短勉強法
2025年11月、台湾からオンライン(OnVUE)で「kintone認定 アソシエイト」試験に無事合格しました。
多忙なエンジニアやビジネスパーソンにとって最も気になるのは、「合格するために、結局どのくらいの勉強時間が必要なのか?」という点ではないでしょうか。
結論、kintoneの提案やカスタマイズ、プラグイン開発までこなす実務経験者である私でも、約20時間の勉強時間で合格できました。
本記事では、私の最短20時間合格「実践ログ」に加え、経験者はもちろん完全初学者向けの学習方法、そして記憶定着の最強ツール「Anki」を活用した時短勉強法を徹底解説します。
この記事の対象読者
- 「kintoneのアソシエイト合格を目指したい!」という初学者・入門者の方
- 「合格するために、結局どのくらいの勉強時間が必要なのか?」と気になっている方
- 「会社から今月中に取得するように言われていて差し迫っている!」という会社員の方
※なお、試験に出てくる技術的な細かい仕様解説は別記事に譲り、ここではあくまで「kintone認定アソシエイトに合格するためにはどのくらいの時間勉強が必要か、どう勉強すべきか」という点に特化してお届けします。

台湾で「面倒解決エンジニア」として活動している森田ユウゴです!
私は台湾在住のソフトウェアエンジニアです。「面倒くさい!」を原動力に、kintoneカスタマイズやChrome拡張機能開発などを通して、日常や業務の課題をテクノロジーで解決することに注力しています。
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kintone認定アソシエイト試験とは?:資格体系と試験概要
そもそもサイボウズ社のkintoneで用意されている認定資格は、2025年11月時点で以下の5つです。
| 資格コード | 資格名 | 受験要件 |
|---|---|---|
| kintone-AA-1801 | kintone認定 アソシエイト | 無し |
| kintone-AS-1801 | kintone認定 アプリデザインスペシャリスト | 「kintone認定 アソシエイト」合格済み |
| kintone-CS-1801 | kintone認定 カスタマイズスペシャリスト | 「kintone認定 アソシエイト」合格済み |
| kintone-KME-01 | kintone認定 カイゼンマネジメントエキスパート | 「kintone認定 アプリデザインスペシャリスト」合格済み |
| kintone-SDE-01 | kintone認定 システムデザインエキスパート | 「kintone認定 カスタマイズスペシャリスト」合格済み |
私が取得した「kintone認定 アソシエイト」は、全ての上位資格の前提となる基礎資格です。「kintoneの基本的な知識とkintoneを活用した業務改善スキルがあること」を証明するもので、kintoneに関わる運用者やエンジニアが最初に目指すべき登竜門と言えます。
kintone認定アソシエイト試験の出題範囲と出題形式
「アプリ」「スペース」「管理者設定」「その他」「応用」という5つの区分から出題されます。おおまかにいうと「カスタマイズやAPI以外と最新アップデート以外のkintone機能全て」と言っても過言ではありません。
出題形式は多肢選択式(択一、または複数選択)なので受験しやすいのですが、聞かれる部分が細かい上に多答問題も多いため、正確な仕様理解が必須です。
(例題:私のオリジナル作成) Q. 添付ファイルフィールドの制限値および仕様に関する記述として、正しいものをすべて選びなさい。
A. 添付ファイルフィールドに添付できるファイル1つあたりのサイズ上限は、1GBである。
B. 画像ファイルのサムネイルが表示されるのは、ファイルサイズが10MB以下、かつ画素数が5,000万画素以下の場合である。
C. ファイルサイズが10MBを超える画像ファイルを添付した場合、アップロード時にエラーとなり保存することができない。
D. 1つのレコードに添付できるファイルの合計サイズ上限が1GBであるため、複数のファイルを添付する場合は合計サイズに注意する必要がある。
正解はABです。
kintoneを業務で触っている方でも結構難しいと感じませんか?実際私もkintoneはかなり触れている方でしたが、普段使わない「グラフ」や「cybozu.com共通管理」の「仕様」には苦戦しました。
なぜ私は受験したのか?
私は普段、顧客にkintone導入の提案や伴走サポートをしています。新規顧客も多く「無名なkintone導入担当者だからこそ、公式資格で客観的なスキル証明が必要だ」と考えました。
特に、上位資格である「アプリデザインスペシャリスト」を取得して提案力をアピールしたかったため、その受験条件であるアソシエイトの合格が必須でした。
まずはここから!合格に必須の「5つの公式学習コンテンツ」
勉強時間の話に入る前に、この試験に合格するために最低限知っておくべき「公式の学習リソース」を紹介します。
初心者・業務で活用している運用者や開発者問わず、基本的にはこれらを組み合わせて学習を進めることになります。
kintone認定アソシエイト試験対策テキスト
体系的に学びたい人向けの公式テキストです
kintone認定アソシエイト試験対策テキスト [第4版]- https://www.amazon.co.jp/dp/4296070746
一番のメリットは「サイボウズ公式」の試験対策テキストであるということです。体系的に学びたい方には良い選択肢です。
しかし、私はあえて購入を見送り、無料の「公式動画」と「ヘルプ」だけで合格しました。
kintone認定アソシエイト試験対策動画(YouTube)
サイボウズ公式で、kintone認定アソシエイト試験対策テキストに沿った解説を動画で解説している内容がYouTubeに公開されています。
記事の後半でも少し触れますが、全ての動画のボリュームは約14時間もあります!
まともに全部見ると大変ですが、実は人によって「見るべき重要パート」と「飛ばしていいパート」が明確にあります。
私が実践した「動画視聴時間を半分にする時短テクニック」と「動画を見ながら取った重要メモ」も、先ほど紹介した記事で完全公開しています。動画学習メインでいく方は、視聴前に必ずチェックしてください。
kintone認定アソシエイト試験 練習問題
ここまでの座学を終えたのちに必修となるのは練習問題です。
kintone認定アソシエイトの素晴らしいのは、サイボウズ社公式で練習問題を用意しているということではないでしょうか。
kintone認定アソシエイト試験 練習問題 – https://cybozu.co.jp/kintone-certification/aa_practice
実際の試験と同じ各45問×3回分=135問とかなりのボリュームです。これが学習の核になります。
その他
公式の試験情報以外にも必須なのは下記です。
- kintoneヘルプ(ユーザーヘルプ)
- 試験範囲の「正解」は全てここに書いてあります。理論上、これを全て暗記していれば合格できます。
- kintoneヘルプ – https://jp.cybozu.help/k/ja/
- 実機環境(お試し or 開発者ライセンス)
- 実機操作は必須です。30日間の無料お試し環境もありますが、勉強期間が伸びる可能性を考えると、期限切れのない「開発者ライセンス(無料)」を取得することを強くおすすめします。実際に触りながら覚えないと、合格は難しいです。
- kintone 開発者ライセンス(開発環境) – cybozu developer network – https://cybozu.dev/ja/kintone/developer-license/
私が実際、kintoneを触り始めた初心者のときは、kintone開発者ライセンスを申し込んでいます。会社や顧客環境とは別に、失敗してもいい開発環境の中でアプリ作成やプロセス作成などを行っていました。これを無料で提供してくれているサイボウズさんは本当に凄い…。
20時間合格:スコア公開と教訓
ここまでの内容を駆使して、私は無事合格しました。
私の実際の受験結果をご覧ください。正答率は76%(合格ラインは70%)。 実はかなりギリギリでした。
| セクション | 正答率 | 評価・コメント |
|---|---|---|
| アプリ (App) | 89% | 最も配点が高い基礎。ここが得点源。 |
| スペース (Space) | 80% | ゲストスペース等の仕様を抑えれば取れる。 |
| 管理者設定 | 71% | 難関エリアだが、足切りラインはクリア。 |
| その他 | 67% | APIや連携など。まずまず。 |
| 応用 (Advanced) | 40% | 最大の反省点(しかし合格!) |
教訓:「応用」を落としても「基礎」で勝てる
ご覧の通り、応用問題は半分以下(40%)しか取れていません。しかし、それでも合格できた理由はシンプルです。 配点の高い「アプリ」「スペース」などの基礎セクションを8〜9割仕上げていたからです。
これから勉強する方は、基礎を完璧にすることをおすすめします。

ただ、発信者として応用が低いのは本当に恥ずかしい!
次に目指している「kintone認定 アプリデザインスペシャリスト」は、まさしくアソシエイトの応用に近い問題が多い印象です。早く取得して、お客様に安心してもらえるようにならなくてはいけないと少し焦っています。
【実践ログ】20時間合格の裏側:最短で受かる最適解とは
私が実際に費やしたのは「約20時間」な訳ですが、内訳を紹介しつつ、「もし最短合格だけを目指すならどう削るべきか」を振り返ります。
勉強よりも先に申し込み…逆算の勉強計画
私の場合、普段からkintoneを触っていたこともあり、年初から「今年はkintoneの資格を受けるぞ!」と意気込んでいました。気が付けば2025年11月。そろそろ受けなくてはと思い、先に試験を申込することにしました。
私は日本人で台湾在住です。中国語が堪能ではないためテストセンターで受験準備に戸惑うことで精神力を浪費するのが嫌だったので、自宅で受験できる「オンライン受験(OnVUE)」を使うことにしました。
ちょうど2週間後くらいにスケジュールもあり、先に試験を申込しました。
【前半1週間】インプット期(約10時間)
前述の通り申し込みをしたものの、その日から試験対策がスタートです。
- 練習問題(約20分): まずは試験を知る必要があり解いてみました。雑に早く終わらせたと言えども正答率30%という判定…。(合格基準70%)
- 動画学習 (約7時間): 公式YouTubeの「試験対策動画」を2倍速以上で流し見しました。
- 即座に検証 (約2時間): 動画で気になった機能(プロセス管理やアクセス権など)を、開発者ライセンス環境で実際に操作。
「試験対策動画」という存在はすでに知っていたので、最初の正答率30%の時点で「基礎から受けなす必要があるのか…」と思い、動画を全て見るということを決断しました。
【振り返り:ここは削減しても良かったかも】 正答率30%という数字に弱気になったものの、今振り返れば試験を知らなかったというのが一番だったと思います。
動画自体はkintoneを改めて振り返る上ではかなり有用でした。しかし、「来週までに取らなきゃいけない!」というような状況であれば、この動画学習の7時間はバッサリ削っても問題なかったと思っています。 もしくはこの時間分を後ろのアウトプットに回すべきだったかなと。
ある程度kintoneを触ったことがある層であれば、kintoneの出来ることの全体像は分かっていると思います。そのうえで細かくどういう制限や仕様があるのかヘルプを見ながら学習した方が良いと思ったためです。
【後半1週間】アウトプット期(約10時間)
前述のインプットを終えて行ったのは「練習問題」を完全に理解するという学習方法でした。
- 隙間時間学習 (平日朝): 通勤の移動中、朝の30分。スマホアプリ「Anki」を使ってひたすら問題を回しました。
- 検証と復習 (平日夜): 帰宅後の30分。Ankiで間違えた箇所や解説で理解できなかった部分を、実機で再検証。
- 集中学習 (休日): 土日に各1時間程度、苦手な「管理者設定」や「スペースの仕様」をヘルプを見ながら深堀り。
せっかくなのでkintoneアプリを使って、kintoneのモバイルアプリを使うのが王道かもしれませんが、やはり学習曲線をもとに学習を進められるAnkiには叶わないと思います…。
Ankiについては後半でご紹介しています。Ankiを使って移動中に学習、自宅に戻ったら曖昧な部分の検証やAnkiに補足を追記。その繰り返しを行い土日は集中して学習を進めました。
試験を受けてみての結果ですが、動画のインプットよりもこの実機検証の方が、よほど重要だと分かりました。
結論:kintone認定アソシエイト合格に必要な勉強時間は?【レベル別工数(目安)】
ここまでご紹介してきた通り、サイボウズ社が公式で用意している内容だけで学習や合格が無理なく可能です。
これらを駆使した私の勉強時間は20時間でしたが、kintoneへの習熟度によって必要な時間は大きく異なります。普段kintone導入を提案しているSIerの視点から、レベル別に「合格に必要な工数(勉強時間)」を見積もりました。
① kintone完全初学者コース(目安:55〜75時間)
- 対象: kintoneという名前は知っているが、触ったことはほぼない方。
- アドバイス: 初学者の場合、焦っていきなり問題を解くのはNGです。用語がわからず丸暗記になり、かえって時間がかかるからです。 「動画でイメージを掴む」→「実機で触る」という手順を踏むことが、結果的に最短ルートになります。
【学習ロードマップ】
- 公式動画を等倍で視聴 (15時間): まずは「何ができるツールなのか」を目に焼き付ける。動かすのも良いがまずは全体像の把握を優先する。
- 実機操作 (20時間): 動画やヘルプを見ながら、実際にアプリ作成、プロセス管理設定、通知設定などを一通り試す。「実際に設定してみる」工程を省略しないことが重要。
- 問題演習 (20〜40時間): 公式練習問題を解き、問題と選択肢全てを説明できるようになるまで学習。文章を読んで画面が想像付かない場合、必ず実機操作。
② 業務利用経験者コース(目安:30〜40時間)
- 対象: 業務で実際にアプリを作っているが、自分の業務範囲だけで利用している方
- アドバイス: 「なんとなく知っている」が一番の敵です。 自分が使っている機能以外の知識(管理者設定など)が抜け落ちていることが多いため、初学者に近い丁寧な学習が必要です。
【学習ロードマップ】
- 動画で機能確認 (5〜10時間): 知らない機能を中心に動画を見る。
- 苦手分野の検証 (5〜10時間): 「アクセス権」「管理者設定」など普段触らない機能を重点的に実機確認。
- 徹底的な問題演習 (20時間): 練習問題の正答率を100%、選択肢も全て解説出来るレベルに。
③ 管理者・SIerコース(目安:10〜20時間)※私に似た方はここ
- 対象: 既にアプリ作成や権限設定、kintone提案業務を行っている方。
- アドバイス: 「kintoneの仕様としての正解」に合わせるチューニングが必要です。顧客提案で「それは標準機能出来たと思います~」みたいに誤魔化しを入れているような私もここに含まれます。試験向けに細かい仕様(計算式の制限やAPIの権限など)の暗記に時間を割く必要があります。
【学習ロードマップ】
- いきなり練習問題(~1時間): まず公式練習問題を解き、自分の認識と仕様のズレ(思い込み)を確認。
- 練習問題を完全に理解・実機操作(5~15時間):練習問題の選択肢を含めた完全理解はやはり必須です。
- 細かい仕様の暗記(~5時間): 「CSVインポートでできないこと」「計算式の制限事項」など、マニアックな仕様をAnkiなどで暗記。
最強の時短ツール「Anki」活用法:記憶定着の秘密
私が短期間で合格できた最大の要因は、記憶学習アプリ「Anki」の活用です。台湾から日本語で!OnVUE受験のメリットと注意点
単なる単語帳アプリではなく、忘却曲線に基づいて「忘れかけた頃に再出題してくれる」アルゴリズムが強力です。
なぜ「Anki」なのか?
kintone認定アソシエイト試験は、知っていれば1秒で解けるが、知らなければ迷う問題(仕様暗記)が大半を占めます。隙間時間にスマホでサクサク回せるAnkiは、この試験と相性が抜群です。
具体的な活用手順
- 公式練習問題を解く: サイボウズ公式サイトの「練習問題」を実施します。
- CSVデータを活用: 練習問題の結果画面などからデータ(問題文や解説)を活用できる場合があります(※著作権の範囲内で私的利用に留めましょう)。私はこれを加工し、Ankiにインポートしました。
- 「間違いの理由」を言語化する: 選択肢ごとのメモフィールドや、問題全体の解説フィールドを追加し、ヘルプを見て知らなかったことは全て記録しました。
Anki初心者の方は下記の記事をご覧ください。

海外からでもOK!OnVUE受験(オンライン受験)のメリットと厳格な注意点
最後に、受験環境について。
私は台湾在住のため、テストセンターではなく自宅でのオンライン受験(OnVUE)を選択しました。
メリット
- 移動時間ゼロ: 試験直前まで勉強でき、終了後すぐに業務に戻れます。
- 日本語環境: 海外にいても、使い慣れた日本語OSのPCで受験できます。
厳格なルールに注意
ただし、OnVUEは監視が非常に厳しいです。
- 完全個室: 家族の声が聞こえたり、人が横切るだけで失格になる可能性があります。
- 机上整理: PC以外(ティッシュ、時計、ペン)は一切置けません。これらは全て事前に片付ける必要があります。外部ディスプレイを置いていると、移動するか布をかけてくださいという指示を受けました。モニターアームだったので裏面にしてOKをもらいました。
- 部屋の片づけ: 机上の前後左右の写真撮影を行う必要があります。更には手の届く範囲に物があってはいけません。油断して足元が散らかっていて、試験監督に移動してくださいと言われて恥ずかしかった。
- PCの要件: 一番面倒だったのがこちら。PCでは専用のソフトを動作させる必要があります。ASUS標準のユーティリティもNGに引っかかっていました。PC知識が無いと自力でサービス停止したり、タスクマネージャーから落とすとか難しいのでは?
これから受験される方は、部屋の片付けも含めて準備時間を確保してください。
何より驚いたのは、本人確認くらいのつもりで最初に取らされたセルフィーが、認定レポートの写真に使われていたということ…。詳しく読んでいなかったです…。
背景も日常感あふれるし、気の抜けている顔で恥ずかしい…。
🎁 まとめと【読者限定】Ankiデッキ設定特典
kintone認定アソシエイトは、しっかり対策すれば短期間でも合格可能な資格です。限られた時間を最大限に活かし、効率よく合格を勝ち取りましょう。
【読者限定】kintone学習用 Ankiデッキ設定配布
最後に、私が学習のペースメーカーとして使用した「Ankiデッキのテンプレート」についてのお知らせです。現在、ココナラにてこのテンプレートを公開しています。
ブログ読者の方には、以下の特典を用意します。
- 価格優待: 通常 2,500円 → 1,000円
- 内容: 最適化されたAnkiの設定ファイル(デッキ構成、学習オプション設定)
- ※問題データ自体は含まれません。ご自身で公式練習問題から学習データを登録するための「器」となります。
【入手方法】 ココナラのメッセージやお見積もり依頼機能で「ブログを見た」という旨をご連絡ください。 (※2025年内限定)

あなたの「合格報告」をお待ちしています!
kintone認定アソシエイト学習の相談に乗ります。
会社から急いで取れと言われて困っているあなたへ。
kintoneアソシエイトの学習でお悩みの方向けに、ビデオチャットで直接回答させていただきます。
お見積もりやご相談は無料ですので、まずはお気軽にお問い合わせください。
スキルプラットフォーム「ココナラ」では、Ankiのカスタマイズを私「森田ユウゴ」に依頼ができます!
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森田ユウゴのプロフィール | ココナラ
Ankiユーザーでもあり、「面倒解決エンジニア」の私にご依頼をお待ちしております!


