【2026年合格】kintone認定カスタマイズスペシャリストの難易度は?元SIerの勉強法を公開
2026年1月、kintone認定資格の中でも開発知識を問われる「kintone認定 カスタマイズスペシャリスト」試験に無事一発合格しました。

普段からエンジニアとして活動しているなら、余裕で合格したんでしょう?
そう思われるかもしれません。しかし、現実はまったく違いました。
合格ライン60%に対して、私のスコアは65%。まさにギリギリの合格でした。
市販の対策テキストが存在しないこの試験。 ゴリゴリのプログラマーではない「元SIer」出身の私が、公式ドキュメントと生成AIを駆使して、なぜ「JavaScriptの点数がボロボロでも合格をもぎ取れたのか」。
本記事では、その泥臭い学習プロセスと、「時間を巻き戻せるならこう勉強する」という反省点をすべて公開します。
この記事では、kintoneアプリデザインスペシャリストに「落ちた」理由の自己分析と、そこから短期間で高得点合格するための具体的な勉強方法を、私の失敗談を交えて共有します。

台湾で「面倒解決エンジニア」として活動している森田ユウゴです!
私は台湾在住のソフトウェアエンジニアです。「面倒くさい!」を原動力に、kintoneカスタマイズやChrome拡張機能開発などを通して、日常や業務の課題をテクノロジーで解決することに注力しています。
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kintone認定カスタマイズスペシャリストとは?
そもそもこの資格は、kintone認定資格体系の中でどのような位置づけなのでしょうか。
簡単に言えば、「kintone認定 アソシエイト」の上位資格であり、「kintone認定 アプリデザインスペシャリスト」と同列に位置する上級資格です。それぞれの違いを整理すると以下のようになります。
| 資格名 | 位置づけ | 求められるスキル |
| アソシエイト | 基礎スキル | kintoneの基本機能と設定知識 |
| アプリデザインスペシャリスト | ビジネススキル | 標準機能を用いた構築・設計・改善スキル |
| カスタマイズスペシャリスト | 開発スキル | APIやJavaScriptを用いた開発・連携スキル |
つまり、kintoneの標準機能だけでは解決できない高度な要件に対し、API連携やプラグイン、JavaScriptカスタマイズを用いて「安全かつ適切に」実装できる知識が問われます。
受験のきっかけ
当初、私はこう考えていました。「エンジニアとしての開発能力は、GitHubやポートフォリオで証明すれば十分ではないか?」と。
しかし、直近で取得した「アプリデザインスペシャリスト」の学習を通じて考えが変わりました。体系的に学ぶことで、実務での提案力やトラブルシューティングの速度が格段に上がった実感が忘れられなかったのです。

カスタマイズスペシャリストも、体系的に学べばさらに提案力が上げられるかも…!
2025年末にアプリデザインスペシャリストに合格した勢いで、最上位の「カイゼンマネジメントエキスパート」を狙いましたが、まさかの即日満席で申し込み不可。
また、台湾では2026年1月1日しか祝日が無いこともあり、「2026年の新しい目標」として元旦からカスタマイズスペシャリストの学習を開始しました。
当初は「3月頃に受けようかな」と考えていましたが、学習を始めてみると意外とスムーズに進んで「このペースなら1か月でいけるかもしれない」と思い直し、1月10日には試験を申し込みました。
結果として、さらに前倒しをして1月末に受験することになります。
【結論】合格率65%のリアル。エンジニアでも苦戦する「難易度」
まずは、私の実際の受験結果をご覧ください。
合格ラインは正答率60%ですが、私のスコアは65%でした。

あと数問間違えていたらきっと不合格という、ギリギリの結果です。
衝撃のスコア内訳:JS APIがまさかの43%
特筆すべきは、セクション別の正答率です。
| セクション | 正答率 | 私の感想 |
|---|---|---|
| kintone REST API | 67% | まずまず。制限値の暗記が効いた。 |
| kintone JavaScript API | 43% | ここが得点源だと思っていたのに…! |
| kintone Plug-in | 67% | マニフェストファイルの仕様など。 |
| その他 | 80% | Webブラウザの仕様やセキュリティなど。 |
| ケーススタディ | 70% | 複合的な判断問題。 |
エンジニアとして普段コードを書いているため、「JavaScript API」は稼ぎ頭になると思っていました。しかし結果は43%と、全セクションの中で最も低い数値でした。
逆に救われたのは、「その他(80%)」や「ケーススタディ(70%)」です。
これは直前に取得した「アプリデザインスペシャリスト」の学習を通じて、kintoneの標準機能の仕様や制限事項(何ができて、何ができないか)を頭に叩き込んでいたおかげだと分析しています。
もしアプリデザインスペシャリストの知識がなければ、間違いなく不合格だった実感があります。
体感難易度:アプリデザインスペシャリストより遥かに高い
「kintone カスタマイズ スペシャリスト」の難易度は、個人的にはアプリデザインスペシャリストよりもはるかに高いと感じました。
理由は明確で、「kintone独自の作法」を正確に知っているかが問われるからです。
一般的なJavaScriptの文法(配列操作やES6の構文など)を知っているだけでは太刀打ちできません。 問われるのは、「Promiseチェーンの正しい順序」や「kintone.events.on(type, handler)でreturnした場合の挙動」など、ドキュメントを読み込んでいないと解けない問題が多数出題されます。

「JSが書ける」ことと、「kintone API試験に受かる」ことは別物だと痛感しました。
これから受験される方は、「エンジニアだからノー勉でもいける」という慢心は捨てて、kintone特有の仕様(cybozu developer network)を読み込むことを強くおすすめします。
テキスト不在の独学戦略!「devCamp」と「APIドキュメント×AI×Anki」のハイブリッド学習
kintone認定資格の最大の難点は、公式の対策テキスト(書籍)が存在しないことです。(アソシエイトを除く)
もちろん、下記のようにサイボウズ公式の「学習ガイド」は存在します。
kintone認定資格 カスタマイズスペシャリスト学習ガイド
https://cybozu.co.jp/kintone-certification/level/customize-specialist/
学習の指針には役立ちますが、「現在の試験問題は2022年3月1日時点のkintoneに準拠しています。」という注意書きがあり、リンクを辿ると最新情報が反映されています。「試験に合格」という観点だけで言うと「この学習方法で合っているのかな…?」と正直不安になるばかりでした。
そこで私は、以下の3つのステップで「公式情報」を効率的に頭に叩き込む戦略を取りました。
1. 基礎固め:cybozu developer network「kintone devCamp」
いきなり膨大なAPIドキュメントを読み始めると挫折します。
私が最初に取り組んだのは、cybozu developer network内のコンテンツ「kintone devCamp」です。
エンジニア向け kintone 開発勉強会 – devCamp
https://page.cybozu.co.jp/-/devcamp/
これが、まさに0からカスタマイズを始めるという方でも最適なコンテンツだと思います。

JavaScriptやカスタマイズの経験はあるし、初歩的なところは飛ばしてもいいかな?
最初はそう思っていましたが、実際に見てみると復習になることもありました。経験者は倍速でも見直すことをお勧めします。ちなみに私は以下の順序で学習を進めました。
▼森田ユウゴの推奨学習順序
| 1 | kintone カスタマイズでできること | 基礎知識から活用事例まで体系的に学べる動画です。まずは全体像を把握しましょう。 |
| 2 | kintoneにおけるデータ設計 | 必須であるルックアップと関連レコードの使い方、注意点を学びます。 |
| 3 | JavaScript(全6パート) | 最低限必要な JavaScript の基礎。動画コンテンツなので理解しやすい。 |
| 4 | セキュアコーディング | セキュリティリスクとなりうるポイントや、ケーススタディ。試験でも問われます。 |
| 5 | kintone JS API / REST API | 画面操作やレコード操作の実践。雰囲気を掴むために重要。 |
| 6 | カスタマイズスペシャリスト問題集 | 全22問のサンプル問題。これを解いて「試験のレベル感」を知る。 |
最終的には、このdevCampのコンテンツを完璧にすることが、合格への前提条件です。
2. 知識の定着:APIドキュメント × AI × Anki
devCampで概要を掴んだら、次は詳細な「仕様」の暗記です。
試験では「このAPIの制限値は何件か?」「このパラメータは必須か?」といった細かい仕様を把握した上で答えられる問題があります。
私は、cybozu developer networkのAPIドキュメントを読み込み、「制限事項」や「数値」に関する記述を生成AIに要約させ、それを記憶アプリ「Anki」に登録していきました。

▼工夫した点:音声読み上げ学習
実は学習期間中、妻のインフルエンザがうつり(幸い私は陰性でしたが)数日間寝込むことになりました。画面を見るのも辛い状況でしたが、私のAnkiカスタマイズ「コントローラーで学習」を活用することで、ベッドの中で目を閉じながら学習を継続できました。

実際には補足なども記載していますが、下記のようなカードを最終的に745枚作成していました。(ただ、受験を終えて覚える必要がないカードもかなり多かった印象なので整理したら400枚くらいにはなるかもしれません…)

| 表のイメージ | 裏のイメージ |
|---|---|
| kintoneのREST APIで、[パスワード認証]はリクエストヘッダーに何を指定する? | X-Cybozu-Authorization |
| kintone REST APIで作成したカーソルの有効期限は、最終アクセスから何分ですか? | 10分 |
| レコード一覧画面表示イベントで、viewType が customの場合、records プロパティにデータが入る条件は? | ページネーション設定が「有効(true)」のとき |
このように耳から情報を入れることで、机に向かえない時間も有効活用でき、結果的に記憶への定着が深まりました。
コントローラー操作カードについては、標準化できていないため高額なお見積もりとなってしまいますが、ご興味がある方は下記からお問い合わせください!

3. 実践検証:Chrome拡張機能の自作
ドキュメントを読んで「わかったつもり」になるのが一番危険です。かといって、確認のために毎回kintone上でJavaScriptファイルをアップロードするのは手間がかかります。
そこで私は、自作のChrome拡張機能を作成し、ブラウザのコンソール上で直接APIを叩いて挙動を確認する環境を作りました。
「このパラメータを省略したらエラーになるか?」
「Promiseの返り値は具体的にどんなオブジェクトか?」
気になったら即座に実行してレスポンスを確認する。この「泥臭い検証」の繰り返しが、試験本番での自信に繋がりました。

森田ユウゴの「カスタマイズスペシャリスト勉強時間」
では、私がどのくらいカスタマイズスペシャリストの学習に時間を投資したか。
結論として、学習の質は低くても100時間くらいをカスタマイズスペシャリスト学習に投資したと思います。
| 学習項目 | 学習内容 | 学習時間 |
| 1. 基礎固め | devCampの視聴や学習の方針を検討 +アプリデザインスペシャリストまでの内容を復習 | 約10時間 …動画自体は累計3時間程度ですが、それを元にAPIドキュメントを読んだり、今後どう学習するかボーっと考えている時間も含む |
| 2. 知識の定着 | cybozu developer networkの内容のAnki学習 | 平日約2時間×1か月=約60時間 →目を閉じながら、歩きながらの音声学習を含む |
| 3. 実践検証 | ・kintoneで実際にカスタマイズ ・プラグインをアップロードしてみる ・Chrome拡張機能 | 休日土日片方に7時間×4週=28時間 |
ただし、それ以前にアソシエイト(約20時間)+アプリデザインスペシャリスト(約20時間)とう前提もあります。
私独自という意味では、アプリデザインスペシャリスト(およびアソシエイト)学習時に使用したAnkiカードの復習も継続して行っていました。実際、APIの仕様は、kintoneの仕様と密接に関連するため、問題を解く中で役立った気がしています。
例えばAPIならではの仕組みは、重要だろうな…という山を張れたり(bulkrequest・cursorとか。)、アプリデザインスペシャリストでも問われたゲストスペースやゲストユーザー・フィールドごとに出来ること・出来ないことのAPI版はあるだろうな…という試験慣れもあります。
また、私の場合は、スキルアップも目的の1つだったので、出題範囲外の2023年以降の最新APIの確認や動作確認等も行っていました。
本当に合格だけが目的であれば、学習ガイドを中心にピックアップをすれば良いと思うので、2割程度は削減できるかもしれません。
【試験の感想】選択肢に30行近くのコードが出ても絶望しない!元SIerが感じた学習強化事項
これから受験される方へ、私が試験中に冷や汗をかいたポイントと、そこから導き出される「重点的に学習すべき項目」を共有します。
(※試験内容の漏洩は禁止されているため、具体的な問題文ではなく、学習すべき技術トピックとして解説します)
① 長文コード問題の「見極め力」
試験中、最も焦ったのが「選択肢に30行近いソースコードが並んでいる問題」が出現したときです。
モニターに表示された瞬間、正直ドン引きしました。

60分しかないのに、この長文コードを4択分も読解するの…?
迷わず「後で見直す」を選択したわけですが、冷静に見比べてみると攻略法がありました。
4つの選択肢は、30行のうち29行はまったく同じで、重要な処理(例えばAPIのパラメータや、オプションの指定など)のたった1行だけが異なっていたのです。
攻略のヒント:
最初からコードを全行読もうとすると時間が足りません。「間違い探し」のように選択肢ごとの差分を見つけ、その差分が「仕様として正しいか」を判定するアプローチが有効です。
コードを読み解くためにも、やはりベースとなる「APIの仕様理解」が重要だということです。
② 非同期処理(Promise)の「順番」と「記述」
JavaScript APIで43%しか取れなかった私が言うのも何ですが、ここは最重要項目です。
単に kintone.api が書けるだけでなく、「Promiseチェーンの実行順序」が問われます。
return event;をするタイミングは正しいか?- APIのレスポンスが返ってくる前に、画面が遷移してしまわないか?
- エラーハンドリング(
catch)はどこで記述すべきか? - 複数のAPIを実行する場合、直列(順番)か並列(同時)か?
実務では async/await を使うと思いますが、試験では .then() を使ったPromiseの基本挙動や、イベントオブジェクトのreturnの仕組みを正確に理解しているかが重視されているという印象です。
③ APIの「制限事項」と「仕様」の暗記
「アソシエイト」や「アプリデザインスペシャリスト」と同様、やはり細かい仕様の暗記は避けて通れません。一例として以下のポイントです。
- 大量データの扱い: カーソルAPIやバルクリクエストは大量データの処理において強力な武器ですが、「複雑な条件を指定した場合のレスポンスへの影響」や「カーソルの有効期限」などの仕様まで把握しておくべき。
- ゲストスペースの関連: 各種APIは「ゲストスペースでは使えるのか?」という理解
- Proxy関連: 実務でも多用する情報の安全な扱い方、リクエスト方法はいつ、どこで使えるか
挙げるとキリがありませんが、このように「カスタマイズだからこそ出来ることの制限や仕様」を問われる印象です。
また、kintoneと親和性の高い「Power Automate」などの外部連携サービスに関する仕様問題も出題され、深堀りできていなかった私は大いに悩みました。
④ UI操作の限界(DOM操作・ラベル)
kintoneは標準のUIを守るため、JavaScriptでの画面操作に厳しい制限があります。
- 「ラベルフィールド」や「罫線」: これらはAPIで値を取得・変更できるのか?(
setFieldShownは効くのか?getElementは取れるのか?) - ヘッダーやメニュー:
kintone.app.getHeaderSpaceElement()などで取得できる領域以外(kintone共通のヘッダーなど)を操作しようとしていないか? - イベントの発火: 印刷画面や、モバイル版でそのイベントは本当に動くのか?
「jQueryで無理やりDOMを書き換える」ような手法は試験では通用しません(推奨されていないため)。「公式APIで操作できる範囲」を明確に区別しておく必要があります。
⑤ セキュリティと環境設定
コード以外の部分ですが、インフラ・環境周りの知識も問われます。
- IPアドレス制限・セキュアアクセス: クライアント証明書が必要な環境で、APIを実行する場合の認証設定はどうなるか?
- 認証の優先順位: パスワード認証とAPIトークン認証の違い。
元SIerとしては、このあたりの「環境周り」の問題は、コードの問題よりも概念として解きやすかった印象です。
認証関連で言うと、UserAPIも出題範囲です。ただ、私個人が苦手としていただけに不安でしたが、想像よりは問われなかった(もしくは基礎レベルだった)印象です。
プログラミング未経験でも合格できる?
読者の中には、アソシエイトやアプリデザインスペシャリストを取得し、次のステップとしてこの資格を検討している非エンジニア(営業、PM、情シス)の方もいると思います。
結論から言うと、プログラミング未経験でも合格は可能です。
ただし、戦略を間違えると沼にハマります。元SIerの視点から、未経験者が最短で合格するためのアドバイスを送ります。
1. 分厚い「JavaScriptの専門書」は不要
これが最大の落とし穴です。
一般的なJavaScriptの参考書を買うと「プロトタイプチェーン」や「クラスの継承」、「DOMの深い仕組み」など、kintoneの試験には出ない(または比重が極めて低い)内容に時間を奪われます。
この試験に必要なのは、あくまで「kintone APIを操作するためのJavaScript」です。
- 変数の宣言(const / let)
- 関数(function / =>)
- 条件分岐とループ(if / for / forEach)
- オブジェクトと配列の操作
これらは、前述した「kintone devCamp」のJavaScript入門動画で解説されている範囲で十分です。学術的な理解よりも、「cybozu developer networkのドキュメントが読めるようになること」をゴールに設定するのが良いと思います。
2. 「オブジェクトの書き方」だけは手で書いて覚える
試験は選択式ですが、コードの一部を穴埋めする問題や、正しい構文を選ぶ問題が出ます。
特に未経験者がつまづきやすいのが、パラメータを指定する際のオブジェクト(JSON形式)の構造と書き方でしょう。
const body = {
"app": 1,
"record": {
"文字列_1行": {
"value": "テスト"
}
}
};試験本番でパニックにならないよう、実際にエディタに書いて、指に覚え込ませることを強くおすすめします。
(他にもプラグイン作成のmanifest.jsonではバージョンに”1.2.0″と書くか、1.2.0と書くかとかね…。)
まとめ:65%でも合格は合格!仕様を知ることが最大の武器になる
改めて私の成績をお伝えしますが、正答率65%(合格ライン+5%)というギリギリの成績でした。
それでも、合格は合格です。
私がこの試験を通じて得た最大の収穫は、認定証そのものよりも「kintoneの標準機能でどこまで戦えて、どこから開発が必要か」の境界線が明確になったことです。
- 「あ、その要件は標準機能では無理ですが、APIを使えば可能です」
- 「それはAPIの制限(1万件など)に引っかかるので、運用を変えましょう」
- 「それは開発になりますが、Cybozu CDNのライブラリを使えば工数を抑えられますよ」
このような判断が即座にできるようになったことは、SIerとして、そしてエンジニアとしての提案力を大きく引き上げてくれました。
この記事が、あなたの背中を押すきっかけになれば幸いです。
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